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【こえび隊】4/14(木)瀬戸内国際芸術祭2022開幕!

瀬戸内国際芸術祭2022春会期が開幕しました。今日は3日目。最初の週末を迎えます。
高松港や宇野港は毎朝、こえび隊のミーティングが始まっています。
こちらは高松港の様子。高松から出発する全員が集合する大切な朝礼です。こえび事務局スタッフから、注意事項、パスポートの説明、ツアーやイベントの確認をみんなで行います。


初日は雨でしたが、朝礼後には雨が上がりました。


北川ディレクターからは、「こえび隊はお客さんと作品をつなぐ大切な役割を持っている、自分が担当する作品のことや周りにどんな作品があるのかも把握し、できるだけ丁寧にお客さんへご案内すること」とお話がありました。

今年のアート作品の受付は、デジタルパスポートや来場カード、紙用とデジパス用のスキャナーなどアイテムや受付で行うことも新たに増えています。なにかあっても焦らず、落ち着いて対応することが大切です。


こえびさん、企業ボランティアや県庁OBのみなさん、宇野港や沙弥島で活躍するこえびさんたち、全員が各会場でお客さんのおもてなしをしています。
始まったばかりの芸術祭。毎日たくさんのこえびさんたちのお手伝いが必要です。芸術祭の最前線に立ち、一緒に芸術祭をつくりましょう!
こえび隊は、18日からアート作品の受付を大募集中です。
https://www.koebi.jp/koebi/calendar-2022-04.html


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