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【お知らせ】1/24(月)ハンセン病を正しく理解する講演会

高松市沖にある大島は、国立ハンセン病療養所大島青松園があります。
高松市主催で毎年開催されているハンセン病を正しく理解する講演会は、医学的側面、人権的側面の両面から、ハンセン病に関する知識と人権について学ぶことができます。また、ハンセン病の現状や療養所の今を知る貴重な機会。事前にお申し込みが必要です。以下をご確認の上ご来場ください。

■日時|1月24日(月)14時から16時まで
■場所|サンポートホール高松 4階第1小ホール(高松市サンポート2番1号)
■内容|
(1) 講 演 
演 題 【ハンセン病の現状について】
講 師 国立療養所大島青松園 園長 岡野 美子 氏
(2) 講 演
演 題 【ハンセン病療養所の今】
講 師 大島青松園入所者自治会 会長 森 和男 氏
(3) 講 演
演 題 【ハンセン病問題から何を学ぶべきか ―コロナ禍で大切にすべきもの―】
講 師 弁護士 德田 靖之 氏
*入場無料
*定員80人先着順(事前予約)

▼お申し込み方法はこちらをご覧ください。*受付フォームは下記のリンクにあります。
http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kurashi/shinotorikumi/jinken/keihatsu/697.html
氏名・住所・電話番号をご記入の上、1月17日(月)までに、電話、FAX、受付フォームからお申込みください。
電話:087-839-2292 FAX:087-839-2291

主催|高松市
共催|国立療養所大島青松園、大島青松園入所者自治会


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