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【大 島】大島レター9・10を発行しました

大島の今を伝える情報誌「大島レター9号・10号」を発行しました。

9号の写真は、瀬戸内国際芸術祭の作品のひとつ「カフェ・シヨル」のワークショップで撮影した大島の梅。そして、10号は、大島の夏祭りに打ち上げられる花火の写真を選びました。昨年は、大島でのこえび隊活動も全て中止となり、例年行われていた大島の行事も中止となりました。
いつもであれば、大島レターの取材も青松園へ伺い入所者のみなさんにお会いできていたのですが、今回はオンラインで入所者さんからお話を伺いました。昨年の大島の変化や夏祭りのことを取材したページも大島レターに掲載しています。
ぜひ読んでいただき、今の大島を身近に感じていただきたいです。


*こちらをクリックすると高松市のホームページへ移ります。今後こちらにも大島レター9号、10号が掲載される予定です。
また、過去の大島レターも高松市のHPにて掲載されています。ぜひご覧ください。



**内容**
表紙のことば
<最近の活動報告>高校生たちの夏「瀬戸内アートサマープログラム2020」
<インタビュー>
大島の今を聞きました
こえび隊が○○さんに聞きました
<連載コーナー>瀬戸内放送局 今月の「大島アワー」
編集後記



**内容***
表紙のことば
<寄稿文> 長島愛生園歴史館から大島青松園を見る 長島愛生園歴史館 主任学芸員 田村朋久
<最近の活動報告 >手作りラジオ番組「大島アワー」毎月放送中!
<連載コーナー>瀬戸内放送局 今月の「大島アワー」
<年表>瀬戸内国際芸術祭と大島のできごと
編集後記


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こえび新聞vol.19が完成しました。 2020年は、第1回目の瀬戸内国際芸術祭が始まってから10年という節目...

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